--- 平成19年度理事会報告 ---

平成19年度第1回北九州放射線技師会理事会 議事録

開催日時:平成19年5月31日(木)18時15分〜20時
開催場所:北九州市立八幡病院 東棟2階大会議室
定数 26名 出席20名 委任5名 欠席1名
出席者 河合裕二、杉松繁樹、原健二、高森泰行、榑林斉、鳥巣健二、守口秀樹、岡崎真弓、上村晃三、上野春樹、藤本啓司、田中英昭、宮田充、中良治、酒井崇行、柳原康二郎、森本諒、田崎邦彦、永原章男、西秀樹
委任者 田中良則、小柳公彦、中河光吉、山下三樹、村上克之
欠席者 松木正彦
議長:河合裕二
議事録署名人:杉松繁樹、高森泰行
議事録作成者:高森泰行、議事録作成日:平成19年6月2日
副会長原氏の開会挨拶で理事会が開会し、河合会長の挨拶の後、議題1〜4について報告と確認がなされた。
議題
1.県理事会報告
河合会長より平成19年度第1回福岡県放射線技師会理事会の報告が理事会資料に沿ってなされた。
2.河合会長より第64回日本放射線技師会定期総会の報告がなされた。
3.各委員会の年度行事予定について
  総務担当の高森より理事会の予定が報告された。また、会誌は年4回の発行予定と説明された。協議事項として個人賛助会員について会員資格のある会員は現在4名であり、この会員に入会の意向があるかを確かめることとした。会計報告が担当の榑林よりなされた。平成18年度の会費未納者は4名。この会員を担当する理事は連絡をとってもらうようにお願いした。今年度の会費納入期限は平成19年9月30日までであること、平成20年度の会費納入期限は平成20年4月1日であることが報告された。4月1日〜14日までの臨時予算書の提案がなされ、了承された。学術担当の鳥巣氏より学術の予定、活動が報告された。また、今年度の学術担当委員の変更が報告された。福利厚生・渉外・企画担当の守口氏より福利厚生・企画の予定が報告された。放射線展は11月3日、4日で行う予定であることが報告された。社会事業報告を杉松副会長より委員の変更が報告された。また、社会事業の予定をそれぞれ報告がなされた。測定支援委員会を立ち上げることを提案され、了承された。
4.その他
総務の高森より、北九州放射線技師会会員の布谷氏が厚生労働大臣表彰を受賞されたので、受賞記念パーティを夏のビールパーティと一緒に行うように提案され、了承された。
原副会長が技師会として医療、福祉を行っている他団体へ寄付を行うことが提案され、了承された。募金先は今後の検討課題とした。
以上、この議事録が正確であることを証します。

平成19年6月6日
議    長 河合 裕二
議事録署名人 杉松 繁樹
議事録署名人 高森 泰行

平成19年度第2回北九州放射線技師会理事会 議事録

開催日時:平成19年8月10日(金)18時15分〜20時
開催場所:北九州市立八幡病院 東棟2階大会議室
定数 26名 出席19名 委任5名 欠席2名
出席者 河合裕二、杉松繁樹、原健二、高森泰行、榑林斉、鳥巣健二、村上克之、田中良則、上村晃三、松木正彦、西秀樹、宮田充、中良治、柳原康二郎、森本諒、田崎邦彦、永原章男、中河光吉、小柳公彦
委任者 守口秀樹、岡崎真弓、上野春樹、藤本啓司、田中英昭
欠席者 山下三樹、酒井崇行
議長:河合裕二
議事録署名人:杉松繁樹、高森泰行
議事録作成者:高森泰行、議事録作成日:平成19年8月12日

副会長杉松氏の開会挨拶で理事会が開会し、河合会長の挨拶の後、議題1〜6について報告と確認、討議がなされた。
議題
1.平成19年度第2回県理事会報告
河合会長より県理事会の報告が理事会資料に沿ってなされた。
2.総務報告
総務担当高森より厚生労働大臣表彰を受賞された会員の布谷氏の祝賀パーティを7月13日に行ったこと、その際に募金を呼びかけ。12,650円が集まったことが報告された。
3.会計報告
会計担当榑林氏より6月に学術部で使用するプロジェクターを購入したことが報告された。平成18年度の会費を未納している会員が1名いる、この会員には再度納入するように連絡をおこなうと報告された。学術で使用している物品(プロジェクター、パソコン)はリース契約をしているが、買い取ったほうが経費削減できるので本年度の機器整備費より支出したいと提案され、了承された。
4.学術報告
学術担当の鳥巣氏より、5月〜7月の学術の活動報告がなされた。福岡県放射線技師会の生涯学習システムへの更新および新規申込みとして4つの勉強会(北水会、北九州MR勉強会、北九州インビボ勉強会、北九州検診技師勉強会)の更新と2つの勉強会(北九州読影勉強会、北九州医用情報勉強会)の新規申込みが提案され了承された。
5.福利厚生・渉外報告
福利厚生・渉外担当の守口氏より活動報告と予定が報告された。渉外についても報告された。
6.社会事業報告
社会事業担当の村上氏より活動報告がなされた。また、急患センターについての会計の変更が提案されたが、内容が複雑かつわかりにくいため、検討委員会を発足し、その中で協議することが了承された。検討委員会のメンバーは河合会長、杉松副会長、榑林会計担当理事、高森総務担当理事、村上社会事業担当理事、西理事、佐々木急患センター委員とするとした。
以上、この議事録が正確であることを証します。

平成19年8月13日
議    長 河合 裕二
議事録署名人 杉松 繁樹
議事録署名人 高森 泰行

平成19年度第3回北九州放射線技師会理事会 議事録

開催日時:平成19年12月14日(金)18時15分〜20時
開催場所:北九州市立八幡病院 東等2階大会議室
定数 26名 出席15名 委任8名 欠席2名
出席者 河合裕二、杉松繁樹、原健二、高森泰行、榑林斉、鳥巣健二、村上克之、岡崎真弓、上野春樹、西秀樹、山下三樹、中良治、永原章男、田崎邦彦、藤本啓司、上村晃三
委任者 守口秀樹、中河光吉、小柳公彦、田中良則、森本諒、酒井崇行、松木正彦、柳原康二郎
欠席者 宮田充、田中英昭
議長:河合裕二
議事録署名人:杉松繁樹、高森泰行
議事録作成者:高森泰行、議事録作成日:平成18年12月16日
副会長杉松氏の開会挨拶で理事会が開会し、河合会長の挨拶の後、議題1〜7について報告と確認、討議がなされた。
1.平成19年度第3回県理事会報告
河合会長より県理事会の報告が理事会資料に沿ってなされた。
河合会長より日本放射線技師会第65回(臨時)総会の報告がなされた。
2.総務報告
総務担当高森活動報告がなされた。個人賛助会員についての問い合わせが会員からあったが、会誌等で広報すると県、日本放射線技師会の会員の減少につながるおそれがあるので、今後とも個別に対応すると報告された。会誌の内容訂正がなされた。会員の死亡時には弔電、供花、香典を用意するとの確認がなされた。募金額について、放射線展で募金のお願いをして現在15,230円が集まっていると報告された。募金先はNPO法人ロシナンテスが提案され、了承された。第4回北九州放射線技師会総会の開催は4月12日(土)に小倉リーセントホテルで開催したいとの提案がなされ、了承された。
3.会計報告
会計担当榑林氏より急患センターの会計についての検討委員会での討議した結果が報告された。急患センターの会計は会計担当の負担を軽減するために、2名体制とする。2名の会計は、主会計と補助会計とする。主会計は本部所属とし、理事とする。補助会計は急患センター所属とする。ことが提案され、了承された。
4.学術報告
学術担当の鳥巣氏より北水会、各勉強会の報告がなされた。平成20年度の福岡県放射線技師会総会の会場担当は北九州になる予定なので、今から準備するべきではないかと提案された。何らかの対策を行うことが了承された。
5.福利厚生・渉外報告
河合会長より活動報告がなされた。また、11月3,4日と開催された放射線展の報告がなされた。273名の参加であった。
6.社会事業報告
社会事業担当の村上氏より救急医療対策、測定支援、勤務支援について報告がなされた。
7.討議、伝達事項
会員からの要望で福利厚生事業の新年会、ビールパーティでは会場内禁煙をしてはどうかと提案があったことが榑林理事より報告され、今後、会場内は禁煙とすることが了承された。
以上、この議事録が正確であることを証します。

平成19年12月18日
議    長 河合 裕二
議事録署名人 杉松 繁樹
議事録署名人 高森 泰行

平成19年度第4回北九州放射線技師会理事会 議事録

開催日時:平成20年2月14日(木)18時15分〜20時
開催場所:北九州市立八幡病院 東棟2階大会議室
定数 26名 出席15名 委任6名 欠席5名
出席者 河合裕二、杉松繁樹、原健二、高森泰行、榑林斉、鳥巣健二、村上克之、岡崎真弓、上野春樹、中良治、田崎邦彦、藤本啓司、上村晃三、田中英昭、柳原康二郎
委任者 中河光吉、小柳公彦、田中良則、森本諒、松木正彦、守口秀樹
欠席者 永原章男、宮田充、西秀樹、山下三樹、酒井崇行
議長:河合裕二
議事録署名人:杉松繁樹、高森泰行
議事録作成者:高森泰行、議事録作成日:平成20年2月16日
副会長杉松氏の開会挨拶で理事会が開会し、河合会長の挨拶の後、議題1〜7について報告と確認、討議がなされた。
1.平成19年度第4回県理事会報告
杉松副会長より県理事会の報告が理事会資料に沿ってなされた。
2.総務報告
総務担当高森活動報告がなされた。北九州放射線技師会の第4回総会は4月12日(土)に会場が小倉リーセントホテルを予定していたが、会場の予約が取れなかったため、今回は大谷会館で行うことが提案され、了承された。総会時の講演は募金寄付先のNPO法人ロシナンテスの事務局長に依頼することが報告された。終身会員について会員から問い合わせがあったが今後の会費直納制等でどうなるかわからないので、県事務局に問い合わせてもらうようにとの報告がなされた。
3.会計報告
会計担当榑林氏より平成20年度の会費は福岡県放射線技師会へ納入してもらうように報告された。また、平成21年度の会費納入方法は未定であるとの報告であった。
4.学術報告
学術担当の鳥巣氏より今回は報告事項はないとの報告だった。
5.福利厚生・渉外報告
河合会長より活動報告がなされた。
6.社会事業報告
社会事業担当の村上氏より救急医療対策、測定支援、勤務支援について報告がなされた。
7.討議、伝達事項
 次年度県役員選考について、河合会長が県会長を吉浦氏に監事を岡崎氏に推薦すると提案された。役員については、表彰の関係もあるので、経験の豊富な方がいいのではという意見がでた。結果的には、吉浦氏を会長に推薦することが了承された。監事に関しては、常務理事に一任することとした。平成19年度の役員研修会に参加してほしいと河合会長から要請があった。県技師会の公益法人化にむけての要望・対応があれば、理事会で話し合いたいと河合会長より提案された。
以上、この議事録が正確であることを証します。

平成20年2月19日
議    長 河合 裕二
議事録署名人 杉松 繁樹
議事録署名人 高森 泰行

平成19年度第5回北九州放射線技師会理事会 議事録

 

 


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Last-modified: 2015-04-13 (月) 15:52:45 (2673d)